とりあえずやったいろんなゲームについて書いていく予定~
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ちょっと間が空きましたが反計のお話…。
2007-06-26 Tue 09:12
き、今日は記事消し飛ばしてしまったので短めに…スイマセン…。

さすがにあの量また書くのは…。


さてはて…攻城中の反計についてでしたね。

相手が砂煙上げて出てくるとき、どういう風に荀を動かすかって話です。

まずは相手が号令なのか、超絶強化なのか、ダメ計や妨害なのか。

まとまって出てくるとたいがいは号令ですね。

ばらばらだとほかの計略の可能性が高いです。

まぁでもそれでも100%そうとは限りませんし、もはやこの辺はカンと相手のデッキ構成とこっちの立ち周りです。

ちなみに騎馬の移動速度が上がる超絶強化、火計、妨害計は立ち回りで相手に使いづらくさせることはできます。

妨害計や火計はこの前書いたようにある程度広がり、騎馬の超絶強化(移動速度上昇するもの)は槍で攻城いかずにマウント取ることです。

まぁ蜀単や槍の多い呉単だと槍で普通にマウントとってそうですが、一応荀いるのは魏なのでw

で…今日は号令です。

号令の範囲は大まかに分けて二つありますね。

自身を含むもの自分は含まず前方に範囲があるものです。

基本的には自身を含むと範囲の方向を変えることはできません…一部自身を含み方向を変えられる範囲がありますが(我が屍を超えよ、後方指揮など)これは自身を含まず前方に範囲のものと対処は同じですから、そっちに入っているものとして考えてください。

反計しやすいのは言うまでもなく、自身を含むものですね。

覇者の求心、劉備の大徳、若き王の手腕、栄光の大号令などなど

特に反計しやすのは覇者の求心や栄光号令です。

反計しづらいのは…逆に自身を含まず前に範囲があるやつですね。

八卦の陣法、八卦陣の奥義、攻守自在などなど

どっちかというとこちらに入るけど、大体中間に属するのが我が屍を超えよや後方指揮ですね。

まぁ上記2つは範囲があれなので、昔に比べればはるかに反計しやすくなってしまいましたがw

例外は隙なき攻勢です。 基本自陣からかけてほかにつなぐ性質上基本的には反計できませんが、攻城中なら屍などとおなじです。

で、こう書いといてあれですが…。

攻城中は逆です!

反計のしやすさが…です。

なぜなら自身を含むものは、ある程度横にずれても全員が範囲に入りますし、ほかの部隊と重なって出てめくらましができるからです。

どういうことかといえば…。

----------[城門]-----------
         (敵) (敵) (敵) (敵)

この状態で敵が出てきて求心、大徳などだと全員にかけられる位置は…大体…。

----------[城門]-----------
        [ (敵) (敵) (敵) (敵) ]
            ←(敵号令持)→
    
号令の横の範囲にもよりますが、大体 [ ]の範囲で自由に動けるからですね。

現状の荀の幅だと5択とか、そんな感じになったりもします…(ノД`)

自身を含まず前方円だと、どうしてもどちらか左右しかも自身より範囲が少し離れてしまうと、砂煙を上げてごまかそうにもかける部隊と少し間を空けなければいけないので間が開き読みやすいです。

屍や隙なきも読みやすいほうですね。

----------[城門]-----------
     [  ]      (敵)(敵)        [  ]
 ←(敵号令持)→     (敵)      ←(敵号令持)→ 
  

さすがにこれはちょっと大げさですが、伝わりやすいかと思いこんな感じに…。

砂煙を見れば大体予想つけやすいですよね。

ほぼ2択です。

まぁこんな感じで、特に号令を使ってくると思ったときは相手の号令の範囲を考えて荀向けましょう~…って感じですかね?

それでは今日はこの辺で~…なんだかんだ言って長いなぁw
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